0811 · ホンダで様々な車種の開発責任者を務めた繁浩太郎さんが選んだ「美しすぎる車」、その中の1台はホンダの初代シティ。とかく疾走感を求めがちな車のデザインだが、「造形」や「存在感」で心に染みる美しさを表現しているという。 TEXT 繁浩太郎(SHIGE Kotaro)1004 · 標準車、Modulo Xともに、内外装のデザイン変更が中心で走行性能には変更はありません。マイナーチェンジし、リフレッシュしたS660の車両本体価格は3万1700円〜232万1000円。そしてコンプリートカーのModulo Xは304万2600円と軽自動車では破格の価格となっています。しかし、スーパースポーツカー · ホンダ車には実にさまざまなデザインの車がありますが、最近のホンダ車はデザインが不評で販売にも大きな影響が出ています。 ホンダは昔からモデルチェンジのごとに デザインを大幅変更する傾向があり、それまでの良い部分も悪い部分もすべて変えてしまいがちです。
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